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芸人ドクターと新生活。
20080318112657
さて、東京行き新幹線に乗りました。新幹線=おっさんのイメージがあるんですが…。オシャレスな乗り物に乗りたいです。隣に座ってるおっさんはめちゃめちゃオシャレスですが…。

昨日は荷物送り出しやら、なんやらかんやらで慌ただしいことになっていました。さて、一息と思いや、オメメの調子が悪くなりました。すでに6時半やけれども、一分考えて、眼科に行くことに。行きつけは遠いのでご近所の某クリニック。初診。
医院長先生は、芸人かと思うほどのトークとアクションでオメメの状況について説明してくれました。爆笑したかったけど、ここは一応病院。こらえてこらえて必死でした。たぶん笑ってたけどね。アシスタントの先生や看護婦さん達は、見た目で選ばれたようなラインアップ。GAPのメンズモデルのような先生が目立ちすぎでした。芸人医院長は、『治るよー!治る治る!!』と連発してくださいました。ありがとう、先生。

私は、こんな愉快な関西ピーポーが恋しくなりますょ。外国人が最も購入する日本の旅行本には大阪を、『お笑いという文化がはびこり、気楽な庶民が暮らす街』と紹介されてるそうな…。excuse me?気楽とはなんや。私は京都やけど。気楽じゃなくて、ユーモア溢れる文化と言って頂きたい。
さて、そんなユーモア都市から大都会、東京へ。
東京周辺にいてるひとも、これから来るひとも、どうぞよろしくお願い致します◎

●●● and the city のような生活になるかしら?仕事もプライベートも全力投球のような? ソウルメイト達と何でも話せるような?東京に着いて即効会うのが、高校時代のソウルメイト達やしな、素敵。

泣いても笑っても、
新しいステージの上に立てることに喜びを感じたいと思う。

写真はタコ焼きやのおばちゃんにツッコんでる私。
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そうして私たちは別れた。


そう。
いつものスーパーの前で。
また来週も会えるかのように。
けど、
背中向けて歩いた瞬間、あたたかくつめたい涙が零れ落ちた。

そんな風にして私たちは、
育った土地をいつも歩いた。
悩みを話し合いながら、
小言を言いながら、
ものまねしながら、
笑いながら、

こうしていつもの日常を思い出に変えていった。
出会って8年。
気付けばいつも隣にいて、
なんかあればやっぱり頼るとこはそこで。
お互い学んで学ばされ。
東京に持って行く3通の手紙の中に、最後にもらった手紙を加える。

そして、もう一人。
ゆっくりと歩みながら離れることにしたあの人も。
ひとつずつ、ひとつずつ
夢から覚めるように冷静になろうと思う。
そう、夢から覚めるようにね。
きっと目覚めはいいはずやから。

Spring has come...

出会いと別れの季節なんですよーみなさま。
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ベニスの商人
20080309235616
■ものごとは、その先にあることを見るのも大切だけど、そのまわりにあることを見ることに意味を見出だすことも大切。
ベニス商人から簿記検定へ。

■ゲームは頭使って、作ること。

あたしは今日、こんな話をした友人とBye-byeしたあと、東京へ行くことがものすごく寂しく感じた。

あと、九日。やること満載。会いたい人いっぱい。

やっぱり故郷は特別な場所なんやな。離れても特別な場所があるという幸せ。それでも流れる時間が少し切なく感じる。

sweet dreams
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i am gonna miss you


今日は、お昼すぎから吹雪、晴れ、そして寒い。

私の午前中も結構ディープやった。

京都の街に出て、気の許せる友人と久々の食事。

思えば1ヶ月半ぶり。

とまらない話、とまらない笑い。

帰りは寒かったけど、いつもの道をテクテク歩く。

夜空を見上げながら、

星がこんなに綺麗にみえるんだ、と気付く。



寂しくなるよ、離れたら。

こんな日常が恋しくなって、

宝物になるんだよ。

私たちの思い出、ずっと輝いてるままでよかったね。

これからもずっとずっと輝き続けるね。

i am gonna miss you so much.

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受け皿あります。


なんだか、そわそわそわそわしてました。
地に足付かない状態。

なーんにもしたくなかったり、
本を読みあさったり。

うん、なんとなく怖かった。
新しい世界に飛び込むことが。

でも、今日の夕方、
「引っ越してきたらのこといろいろ考えた!」なんて事を言われて、
なんか泣けてきたわ。

ちゃんと受け皿あるんやん、私。
新しい世界にも、もうすでにそこにいてる人たちがいるんやん。

受け皿があるってことは心強い。
離れてても支えてもらっていることを強く実感した。

さ、引越し準備、明日もがんばろ。

もーすぐ京都・関西ともお別れだ。

あなたにも受け皿ありますよ、チビっ子うさぎちゃん。

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