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behind the story
忙しく動き回る毎日。
毎日、すごいすごい学んでいます。
ライバル会社もやるな。
■すべては人間性から。
■チームワークとユーモアはモチベーションをあげ、仕事の質もあげる。
■現場で働く人と同じ目線に立ってみること。
一歩引いた立場から将来の自分を見ているようです。


キンモクセイのにおいがし始めた。
「この匂いがせつなくってすき」と言ったあの人はとてもピュアな人だった。
別府のキンモクセイも、京都のキンモクセイも 変わらない匂い。
だから思い浮かぶ情景と感情はあの時のまま。そのまんま。

「圧倒的な日常」という言葉を知った。
大失恋して、もうこの世の終わりというくらい泣き叫びたくても、
大切な家族や友人を失くして悲しみにうちしがれても、
元気だった体がある日突然、病気だと知っても、
仕事で大失敗して、凹んでも、

どーにも・こーにも、
世の中は変わりなく回り続ける。
夜が来て朝が来るように、
近所の犬は吠えるし、
新聞は配達されるし、
そんな「圧倒的な日常」の中、私たちは生きているらしい。
そんな日常が一番きらきら輝くらしい。
だれにでも、それぞれのstoryがあるってこと。behind the story...

オンニが教えてくれた。
感情の限界超えたら、無関心になる。と。

“仕事が忙しくって、辛くて・苦しくて・泣きたくて、
「あぁ、もう嫌だ」と思っても、そこにその辛い・苦しい・泣きたい・嫌だ。という感情があることはまだ幸せなこと。だんだんそれに対して無関心になり、何も感じなくなったら、もう終わり。”

仕事だけじゃないと思いながら聞いてた。
今、一つのことに「無関心」になるかどうか瀬戸際の自分がいる。
試すことは怖いけど、
それが私の出した「答え」になるのかもしれない。

nobody knows, behind the story...
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